キリンビバレッジ、九州沖縄限定キャンペーン
(2016/03/09)印刷する
製菓会社と連携/「生茶」ベルマークで東北被災校支援も
協賛会社キリンビバレッジ(ベルマーク番号54)の九州地区本部は、リニューアルする主力商品の「生茶」の販売にあわせて、3月22日から約2カ月間、九州・沖縄の地場菓子メーカー8社とタイアップした同地区限定のキャンペーンを展開します。
生茶についているベルマークを集めて応募すると、和菓子づくりの実演が楽しめる食事会に招待されたり、生茶と銘菓の詰め合わせセットが当ったりします。集まったベルマークは、東北の被災校支援に役立てられます。
連携する製菓会社は、石村萬盛堂(福岡)、お菓子の香梅(熊本)、村岡屋(佐賀)、文明堂(長崎)、菊家(大分)、水野屋(宮崎)、明石屋(鹿児島)、南風堂(沖縄)の8社です。
A賞は、福岡市の大濠公園内にある日本庭園で、石村萬盛堂の和菓子職人による菓子づくりの実演とレストランでの食事です。開催は7月2日と同30日で、それぞれ2名10組に当たります。
B賞は、8社の銘菓と生茶のセット。こちらは100人に当たります。
応募方法は以下の通りです――A賞は生茶のベルマーク10点分、B賞は5点分をスーパーなどの店舗に置かれる応募はがき、または郵便はがきに貼り、希望のコース、郵便番号、住所、氏名、電話番号を明記して、下記の宛先に送ってください。
応募の受け付けは、3月22日から5月31日(当日消印有効)です。
〒225-8799
日本郵便(株)青葉郵便局留
キリンビバレッジキャンペーン事務局
「九州・沖縄には生茶が似合う。九州・沖縄各県の銘菓とタイアップキャンペーン」係
新しい「生茶」は、微粉砕茶葉による緑茶らしいうまみと甘い香りの余韻が広がる味わいが特徴です。ボトルは深い緑色のラベルと相まってガラス瓶のようなスタイリッシュな形状になっています。


