キヤノンマーケティングジャパンと関連会社、被災地支援に10年連続の寄付


(2017/04/21)印刷する

 目録を手渡す渡辺本部長(左)と中島常務理事

 協賛会社のキヤノンマーケティングジャパン(ベルマーク番号19)とグループ会社のカスタマーサポートが4月21日、「被災地支援に役立ててください」と20万8800円をベルマーク財団に寄付しました。2社の社員が1年間、社内や家庭で集めた使用済みインクカートリッジ、トナーカートリッジを金額に換算しました。寄付はこれで10年連続です。

 キヤノンマーケティングジャパンの渡辺徹CSR本部長、沢田泰一プリンティングソリューション企画本部長、笠嶋太CSR本部課長、澤田創プリンティングソリューシャン企画本部課長の4人が財団を訪れ、渡辺本部長が財団の中島泰常務理事に目録を手渡しました。

 沢田本部長が「一番大きなカートリッジ回収がベルマーク運動です。リサイクルに貢献していただき感謝しています」と話しました。中島常務は「規模の小さな学校でも始められるベルマーク運動として、これからもカートリッジ回収を推奨していきたい」と答えました。

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